アメリカのフーディブロガーのレシピに大感動した。日本にはアメリカほど薫製器がないから早く薫製の食文化をもっと導入して、さらに良くしてほしい。
私は青みかんが大好きです。ママレードも大好きです。これから青みかんのママレードを作りたいが、みかんマーマレードを作り方が分かりません。mamichococoさんのブログを見つけました。
10年以上京都に住んでて、清水焼きがわりと好き(備前焼が一番、有田焼は二番)今年はやっと五条坂の陶器まつりに行きました。90円の清水焼きを手に入れました!
猪ラーメンだ!京都の北の山の京北町にイノシシ肉のラーメン屋さんがあります。海外の人達にの木こりが食べるラーメンとして紹介しました。
iga-mono 長谷製陶さんの土鍋、ecoかまどを購入しました。海外で土鍋の人気が上がっていますの私の英語のブログで土鍋の使う前の処理を紹介しました。ビデオも作りました。
この店もオープン京都で海外に紹介しました。元々は屋台らーめん屋でした。10年前に同志社大学の辺に店を開いた。スープの隠し味にスキムミルクとエバミルクが入っています。
私の新しいプロジェクト、「オープン京都」の海外の観光客に13代目が作る祇園の原了郭さんの黒七味をお土産用におすすめしました。皆さんは「一子相伝」をご存知ですか?
先日「Bon Appetit」というアメリカの雑誌の記者を谷河大将に連れて行った時に吉泉の素晴らしい鯖寿しを頂きました。やっぱり吉泉の味は特別です。
京都下鴨京懐石の吉泉を取材した時に、谷河大将に季節の桜寿しを頂きました。吉泉の料理の繊細さは他の高級料亭よりも更にすばらしいです。やっぱり料理の鉄人に勝った料理人です!
先日奈良行った時に「天平庵」の鯉のぼり調布を買いました。求肥にオレンジジャム入りです。パッケージも可愛い鯉のぼりと端午の節句を海外に紹介しました。
マグロのほほ肉、カブト焼きは食べた事があるけど、京都の藤井大丸でマグロの「のど」を発見。粕漬けにして焼いた。粕からの甘さとフルーティさ、そしてマグロのとろ加減は美味し過ぎた。
京都の藤井大丸に素晴らしい鮪があった。マグロのほほ肉を買って手しぼり酒粕で粕漬けにしてバーナで炙った。甘くて、フルーティで香ばしいたたきになった。英語圏のフーディは感動した。
京都の茶寮ほうせんで上品な桜餅とお抹茶を満喫。この桜餅は関東風でクレープ状の生地に宝泉堂特製あんこが入っている。京都フーディで紹介した。やはり海外でも日本のさくらは人気みたい。
去年は「たんかん」を発見。今年はマーマレードにはまって、たんかんのがあればいいなぁと思ってると、成城石井のサイトで奄美大島大和村産たんかんマーマレードを見つけました。
黒大豆きなこ, 抹茶, そばぼうろ, 八朔, いよかんのアイスクリームが好きですがこの季節は「さくらもち」もあります。さくらもち味は甘くて、クリーミを塩っぽい味が珍しくて、最高です。
京都フーディで日本のゆずを海外のフーディ達によく紹介した。最近、初めてゆず酒を作って英語圏の人達に紹介しました。日本の柚子は海外で少し知られているらしいです。
フレッシュ日向夏, 日向夏ミルクまんじゅう, 日向夏とうがらし, 日向夏焼肉のたれ, 日向夏ピール, 日向夏ういろう, 日向夏こしょう, 日向夏柑キャラメル, ひゅうがなつ黒酢…大感動!
日向夏とかつおダシで出来た麺つゆ。さっぱりしていて、おいしそう!天ぷらや茶碗蒸しにも良いらしい。この「まるごと宮崎」のサイトには、めずらしい商品がいっぱい。
宮崎出身の友人が家に来ました。お土産は旬の日向夏。皮の色や水々しい実が美しい。また日本の珍しい果物と出会いました。「まるごと宮崎」サイトに日向夏キャラメルもあります!
徳川時代の手作り醤油が面白い容器に入っています。その時代らしい四合得利です。もちろん味見したいけれど容器手書きの仕事も1日位してみたいです。