「漁師の徒然なるブログ」岩手県の漁師の生活を紹介し、11月6日からはアワビ漁のシーズンが始まり、家ではご馳走のアワビ刺身。おいしそうな写真!
奥本光魚さんの「漁師直伝!魚のたべ方400種―この魚にこの料理」という本は400種の食べ方が分かります。
昔から尾道は港町や鯨猟で有名です。中屋本舗の鯨羊羹は江戸時代から作られていたお菓子のアレンジ。黒い表皮とその下の脂肪層にそっくりな羊羹。
私は仙台に行ったら、必ずづんだ餅を食べに行きます。ネットから注文出来るところが見つかりました。「餅よし」はづんだようかんも作っています。
クッキーがチョコレート、クリームがパンプキン。模様はお化け。
アメリカ風の安っぽい甘さかもしれませんが、奇妙だけど楽しい見た目がすばらしいでしょう!
オバマ氏はブランディングが上手、今年はどこでもロゴが見られます。インスパイアされたフーディサポーターはお化けかぼちゃでロゴを制作。
浅草の「酢飯屋」主人、岡田大介さんの「寿司の伝道師」サイトに載っているこだわりの写真から、岡田さんの食材に対する熱意が伝わってきます。
ひれ酒も金目鯛も大好きだけど、金目ひれ酒は想像した事もない。「人夢の料理情報」の人夢さんが金目のしゃぶしゃぶ 、兜煮 、焼き霜造りを紹介。
カラフルで目にもおいしい!パンプキン器でエキゾチックなタイのとうもろこしチャウダー。楽しいテーマの秋料理です!
これはグルメ!大黒さんまの茶漬けだけではなく、その大黒さんまの中骨を焼いて茶漬けに載せる。ひとむさんのアイデアに拍手!
岡山市の創味魚菜「岩手川」のブログで大黒さんまが紹介されました。刺身で大黒さんまが食べてみたい!
Kirinの麒麟本格焼酎「タルチョ」は素敵な紙製パッケージの麦と芋があり。経済産業大臣賞最高賞受賞。
丹波の栗をつかった定番レシピからびっくりレシピまで。栗カレー, 栗ごはん, 栗蒸し, 栗入り蒸しおこわ, 栗と小エビのマヨネーズあえ。栗カレー!
マルドワインをご存じですか?スパイスが入った温かい赤ワイン。フィンランドのLignell & PiispanenのLoimuは素敵な限定版のマルドワインを提供しています。
世界中の蜂蜜を集めたはちみつ専門店「ラベイユ」のはちみつ博物館には、蜂蜜の歴史や種類などのびっくり情報がいっぱい!
自宅でも出来る奈良漬けの作り方が詳しく説明してあります。12ステップと半年だけでおいしい自家製奈良漬が出来ます!
京料理の吉泉のおせちは、珍しい白いお重で下鴨神社の葵モチーフが付いています。
セルビアの方も英語でフーディブロギング!「Palachinka」はきれいで、色んな賞を受賞したり、メディアに登場したり。Recipe Indexを見逃さないで!
「今日のいっぴん」さんのキツネ色のやきぞばに引き寄せられました。良い写真なので、一目でおいしさが伝わってきました。