わが家では、化学調味料・保存料 無添加の「茅乃舎だし」を使っています。ティーバック(だしパック)入りなので自宅でも本格だしが簡単にとれます。上質の五種類の素材からできている。
ゆばは野蛮の国でまだあまり知られてない。先日「汲み上げ湯葉」を頂いたので、五穀米麦ご飯で湯葉丼を作って私のブログで野蛮の国の仲間に紹介しました。比叡ゆばはおいしい!
大正時代から続く京都の老舗お肉屋、猪肉専門店を最近発見しました。京都の山地からの本猪肉が手に入ります。改進亭さんのラベルは何だか懐かしいです。
高島屋京都店の催し会場で、琵琶湖産ます寿司を出品されていたので出会いました。大正から続く料亭「すし慶」さんの定番商品は鯖の棒すしだけど、珍しい鯛あぶりすしもあります。
京都フーディのファンは和菓子が大好き、京菓子の様に繊細なお菓子は海外にない。私の好きな「大原女家」の秋の生菓子3種、椿、祇園鈴、紅葉。
京都フーディのファンが本格だしの作り方を求めていたので京都本家尾張屋の調理長が540年の歴史がある老舗の出汁の作り方を教えてくれました。
職人の手作り。使う程に味わい深くなる一品。元祖茶筒。その証拠に日本の餃子の皮の規格は、開化堂のふたの大きさにぴったり!何故だか分かりますか?